1999年3月(第1期)



3月18日

  • 構築済みデッキから「青眼の白龍」と「サンダー・ボルト」が現れた。これにより当時のゲームバランスは極端に悪化し、まともにゲームとして成り立たない状況にまで陥ってしまうことになった。

    具体的には、これらのカードを一方のプレイヤーのみが所持している場合、文字通り全く勝負にもならなかったと言われている。

    つまり、カード資産=強さというバランスであり、プレイヤーというよりコレクター向けのゲームと化していた。

3月27日

  • 「死者蘇生」や「光の護封剣」が誕生。

    もちろん強力なカードだったが、やはり比重としてはアタッカーや除去カードが重要なウェイトを占めていた。


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Last-modified: 2018-08-22 (水) 19:44:01 (330d)