2015年6月(第9期)



6月20日(ストラク)

  • ストラクチャーデッキ「マスター・オブ・ペンデュラム」が販売される。
  • 【魔術師】カテゴリの新規サポートカードが多数収録され、デッキとしての地力が大幅に向上した。

    とりわけ「ペンデュラム・コール」は当時の【魔術師】が最も欲しかった最高のピースで、このカードの存在が【魔術師】を環境クラスのデッキにまで押し上げたとも言われている。


  • 【EM】における重要なキーカード「EMドクロバット・ジョーカー」が誕生。

    上記の【魔術師】のサポートとしても極めて有用なカードだが、本命はやはり【EM】、ひいては【EMEm】での活躍に他ならなかった。

6月20日(Vジャンプ)

  • Vジャンプ付録から「絶望神アンチホープ」が降誕。

    カードとしての性能は控えめに表現しても弱すぎるとしか言いようがないが、そのカード名やイラストの立ち振る舞いから一部でカルト的な人気を誇るOCG屈指の有名カードでもある。

  • 具体的にどのような形で人気なのかは、ここではとても話すことができない。

    詳細は下記動画を参照。

  • 参考リンク

【遊戯王】ブリブリブリブリュリュリュリュ!!!!!! 【ADS】


スポンサーリンク

Last-modified: 2018-09-07 (金) 20:12:30 (376d)